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大阪 風俗の体験ブログ!デリヘル、ホテヘル、ソープ、ヘルスなど大阪の風俗の素敵な情報満載!大阪の風俗の事ならおっさんに聞け!!
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2009/02/28(土)04:05
しょ~もない店で失敗したので「デリ天」を物色していると

「初回限定75分以上4000円オフ
 ※この75分以上の特典は指名にも適応されます。」

の文章を発見。

とりあえず「名門超桃色恋愛塾」のHPに飛んでみると・・・・


やばい!!!
完璧すぎる!!!
めっちゃ好み!!!
絶対に呼びたい!!!

という「こころ」ちゃんを発見。

kokoro
kokoro2
kokoro3
あまりにもタイプだったので3枚も載せてしまった・・・・



スグに店に電話をすると1時間ぐらいで来れるらしい。

さっき13000円を捨てたのでなるべく安くで済ませたいが60分はイヤだし
やはり75分か90分で呼びたいところなのだが、問題は料金だな・・・

店の人に色々聞くと初回は75分以上であれば¥4000オフになるのだが
指名料は別途で2000円掛かると言われた。
まあ、指名料は仕方が無いのだが大阪市内と堺市内は交通費が¥1000で
夜になると基本料金が¥1000アップするらしく、結局総額で75分¥18000
90分¥22000になると言われた。

交通費を取るのもおかしいが、夜になると基本料金が¥1000アップって
意味がわからん!結局、指名料が無料になっただけかよ!
店舗も色々考えとるなぁ~・・・と思いつつ呼ぶことにした。


パネマジではなければ、確実にこれから本指名だな。
ブログが「こころ」ちゃんの情報ばかりになってしまうし、どうしたものかなぁ~。
早く来ないかなぁ~。

など、考えながら1時間待つ。


1時間ぐらい後にインターホンが鳴り、モニターを見てみると


えっ????
いやいやいやいや、おかしいおかしい
なんか違うぞ
てか、やっぱりパネマジやん
そう簡単にはおれへんわなぁ~

      ↑
ここまで考えるのに0.2秒ぐらい


とりあえず、オートロックを開ける。

なんか、本気でがっかりした。
ミラクルにがっかりした。
今までこれ程がっかりしたことはないぐらいにがっかりした。


でも、まぁ喋ってる感じでは悪い子ではなかったし、細いし
「写真と全然違うのか?」と言うと雰囲気は確かにあったし
とりあえず時間は75分にした。


プレイも全然悪くはない。が、あまりにもショックでいつもの本番強要が
出来ないまま逝ってしまった。

情報としては、南大阪に住んでいて元看護婦。
元看護婦というのは色々聞いたのでホントだと思う。
性格は全然イイ子。
プレイも悪くない。

でも、パネマジ。


パネマジには慣れているおっさんなのだが、さすがに写真がめっちゃタイプだったので
残念でならない。

「ブログの為にも、おきにの女の子を見つける訳にはいかん!
 おっさんはこのブログを読んでいるみんなに情報を与え続けるんだ!」と思いながらも、
涙で枕を濡らしながら寝るのであった・・・・













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2009/02/28(土)01:42
先日、給料日だったのでおっさんの携帯は店舗からの営業電話がブリブリ鳴っている。

どこを呼ぼうかと考えていると「Good Girl」からの営業電話が鳴り
「新人が2人入ったのでどっちかお願いできないか?」と言われたので「いくら?」と聞くと
「60分10000円でいい」と言われた。
「おぉ~~!!60分10000円は安い!!じゃあ呼んでくれ」と言い
電話を切った。

60分で10000円ならロングコースにしても安いだろうから90分ぐらいなら
20000円で収まるな・・・と考えながら女の子を待つ事に。



5分後・・・・・

電話が鳴り、出てみると
「女の子の給料が60分で13000円なので、13000円出してくれ」と言われた。

おいおい・・・・ ありえないし・・・・
ウソつくならもっとマシなウソつけ・・・・

女の子に13000円も給料あげてたら店の利益ないやんけ・・・
別に13000円出すのがイヤな訳ではないのだがやり方が汚いやろ・・・


店の言い訳は、前の店で指名が上位の女の子なのでこれぐらいは給料あげないと
辞めてしまうらしい。
しかも、もう1人の新人は13000円の女の子よりパンチが効いてるらしく
オススメではないと言っていた。

汚いやり方にムカつきつつ「とりあえず来させてくれ」と言うと「30分程で到着する」との
回答がきた。


30分後にインターホンが鳴り女の子登場。

aaa

入ってくるなりかなりのテンションの高さだ。
まあ、性格は良さそうだしスタイルもなかなかイイ感じだ。

コースを一瞬90分にしようか迷ったが、店の思惑にハマるのがイヤなので
60分コースにした。

料金を払った瞬間にマシンガントーク炸裂!!

「今までは、ホテヘルにいてデリヘルが本日初めてなのですごく緊張する」
「ほんとはもう1人の友達と一緒に体験入店するはずだったのだが、花粉症がひどくて
 今日は1人で来た」
など、ずーーーーっと喋っている。

適当に返事を返しながら「こいつはいつになったらプレイに入るのだろう・・・」と思いながら
時計に目をやるとすでに40分過ぎているではないか!!!

なるほど・・・
初めてをいい事に喋って終わらす作戦か・・・・
60分にしといて良かった・・・・

案の定、店から電話が鳴り60分が終了。

しかも「延長どうします?」と聞いてきやがった。
裏拳をブチかましたいのを必死でこらえた。


情報を言えば
名前は「ゆん」
多分今も在籍中だと思うのだが「バブリー&バブリー」で写真有。
友達は同店の「ぽん」
おっさんの予想では店舗は「ぽん」を欲しがっていると見える。

女の子と喋りたいのであれば、呼んでみればいいがオススメはしない。


とりあえずムカつくので今から「デリ天」を物色しようと思う。


......次に続く


 ↓ 「ゆん」の実際の写真

s













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2009/02/25(水)22:16
今日は最近HPが変わった「大阪アトリアーナ」にお世話になる事にした。


ちなみに今回、呼んだのは「リカコ」ちゃん





情報としてこの「リカコ」ちゃんは+1万で本番OKだそうだ。
これは本人がアホ丸出しで話していたから確かである。

1万円も出してられないので、普通にプレイをしてもらう事にしたのだが
ま~~最悪だな・・・・

確実に本番したい人は是非、利用してみたらどうだろうか。




【 プロフィール詐称 】

身長168 → 実際は172
昼間の仕事ナース → 実際の仕事はデリヘル一本




この女がたまたま地雷だったのかもしれない。
他の女はきっと違う・・・・

そーやってみんな風俗にはまっていくんだろう・・・





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2009/02/21(土)13:49
昨日会社の同僚と朝まで飲んでいて、自宅に着いたのが朝の7:00。

寝ようと思っても寝れず「デリヘルでも呼ぶか・・・」と思い、何気なしに「フータウン」を開いて30分程新着情報を見ていたが良さそうな店が無かったのでなんとなく福原をクリック。

店を物色していると、気分はだんだんソープになってきた。

おっさんは大阪市内在住なので神戸は少し遠いのだが、迷った挙句に行く事にした。


電車に揺られて小一時間ぐらいで福原に到着した。

多少道に迷いながらもソープ街に辿り着き、前から「アロー.clv」と言うお店を狙っていたのでそこに入る。

外見は小汚いのだが、内装はかなりゴージャスだ。

ここの店は「ゴム着用」と「ゴムなし」のコースがあり、さすがに「ゴムなし」コースは値段が高い。

とりあえず、「ゴム着用」のコースを選びHPに書いてあったタイムサービスでお願いすると、タイムサービスはフリーの客のみらしく指名は出来ないと言われ「HPを見ている限りではハズレは無いだろう」と思ったのでフリーで行く事にした。


待合室に通され待つ事、数分。
おっさんが呼ばれ、エレベーターで店員に言われた階数で降りると、正座で三つ指ついた女の子が出迎えしてくれた。


・・・・・・・・が、しかし


なんだか、太くないか・・・・
HPでこんなに太いのはいなかったぞ・・・・
くそ!!
しまった!!
修正か!!

↑ ここまで考えるのに約0.3秒ぐらい


気を取り直してその女の子とプレイルームに入った。
中はまあまあ、きれいだった。

マット有り、潜望鏡あり、すけべイスありとサービスは全く問題なし。


女の子さえ太くなければ・・・と、それだけが残念で仕方が無い。


次回は写真指名で行ってみようと思う。













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2009/02/16(月)16:38
おっさんの会社に週3回程くる20歳のバイトの女の子いてるのだが、その子はこの寒い中でも
常にホットパンツという服装をしている。

しかもスタイルもいいので、ついつい脚を目で追ってしまう・・・
(注意:おっさんは別に変態ではないぞ)

その脚を見ているとムラムラっとくるのが男という生き物ではないだろうか。


と、言うわけで急いで家に帰り 『デリ天』 をすぐにチェック。

先日、『アポロビル』でお金を使ってしまったので本日はシグマさんはパス!



2時間ぐらい見ていると、

『フリー割』 → 『女の子A』 → 『指名割り』 → 『女の子B』

というローテーションをしている『フェアリー』という店舗を発見!


・・・・・さては、女の子2人しか居てないな。

と思い、女の子を見てみると2人とも金額の割にはまだマシかなぁ・・・レベルの
女の子だったので フリーで呼ぶことにした。

ちなみに金額は
フリーで 60分 ¥11000
指名で  60分 ¥12000

待ち時間は20分程度だったのだが、おっさんはお風呂に入りたかったので
30分後に到着してもらうように頼んでみると別に構わないとの事。

お風呂に入り、待っていると30分後丁度にインターホンが鳴った。

素晴らしく時間通りだ。



来たのは「ねむ」ちゃん

nemu


写真よりポチャだが金額が安い分、仕方ない。


とりあえず70分でお願いすることにした。
¥13000だった。


印象としては、愛想がいい女の子だ。
しかも、シグマ系列の女の子は70分でお願いすると大体30~40分ぐらいは喋るのに対して
この子は15分ぐらいで
「そろそろシャワー行きましょうか。」と言ってきた。

何故か新鮮さを感じた。


シャワーを浴びてプレイに入ると中々一生懸命サービスをするではないか!
これで太っていなければイイ子なのだが・・・・


情報としては基番有り。
ゴムは女の子持参。


「ポチャでも別にかまわん!とりあえずHがしたい!!」と言う方には
オススメではないだろうか。


お店のHPを見る限り、マシな子が多そうなのでまたフリーで呼んでみようと思う。




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2009/02/14(土)14:18
昨日、同僚とショーパブに行ってきた。

ミナミの『ウルウル』は行った事があるのだが、桜川の『アポロビル』がオススメだと聞いたので
行ってみる事に・・・

真っ暗な街の中にネオンで煌びやかなビルを発見!


早速ビルの下に立っている兄ちゃんに色々話を聞いてみる。

地下1階から6階までが全てショーパブで、中でも可愛い女の子が揃っているのは
3階か5階という情報をGET。

どっちに行こうか迷ったのだが、何気なくビルの下にあったチラシに目をやると

5階 → 10代、20代が多数在籍!!と書いてたので即5階で決定。


エレベーターに乗り5階に到着して扉を開けた瞬間、おっぱいを掘り出しながら
歩いている女の子達が一斉に

「いらっしゃいませ~~~」

なかなか素晴らしい光景に半勃起しながら席に着く。


基本的に女の子はトップレス

下は Tバック 若しくは ノーパンの上にレースのヒラヒラスカートみたいなのを着けているかのどちらかだ。

女の子のレベルは・・・・実に素晴らしい。
デブはもちろんいないし、残念な顔をしている子もいなかった


とりあえず、女の子を呼んで何が出来るのか聞いてみる事に。

料金は無制限で¥9000
指名とかはない

気に入った女の子がいれば、カーテンで仕切られたイス若しくはベッドでイチャイチャできるらしい。

でも、抜きはない。

要は「セクキャバ」みたいな感じなのだが、そうじゃない・・・みたいな

しかも、そのイチャイチャするのに

イス  → 3分 ¥3000
       5分 ¥5000

ベッド → 10分 ¥10000

とちょっと割高



時間ごとにイベント?みたいなのがあって、じゃんけんで勝てば女の子のおっぱいを揉めたり¥1000でチューができるみたいだ。

考え方によれば、ステージみたいなところもあってそこで女の子が踊るショータイムなのも
常にやっているしソフトドリンク(無料)で何時間も粘れば¥9000で済むのでこっちの方が
お得になるのだが、やはり目の前におっぱいがあれば揉みたくなるのが男という生き物なので
¥9000では済みそうにない



チューしたりじゃんけんで勝っておっぱいを揉みながら女の子を物色していると
おっさんのめちゃめちゃタイプの女の子が歩いているではないか!

スグその子を呼び、¥3000を支払う

カーテンで仕切られたイスに座りその子とイチャイチャするのだが
3分って早!!!!

一瞬で3分が過ぎ、席へ戻ると同僚は10分¥10000のベッドに行っていた。
どうだったか聞くと、良くも無く悪くも無くみたいな感じである。


気がつくと入店してから3時間程経っていて客もいっぱいだったのでそろそろ帰ることにした。


結果としては、4人以上で行くなら「ショーパブ」1人なら「セクキャバ」がオススメである











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2009/02/10(火)18:10
久々に「デリヘル」を呼んだ。

おっさんがよく呼んでいる「シグマグループ」の「クラブバレンタイン」でお世話になる事にした。


こちらのグループ・・・・

ありえないぐらいのパネマジ
  ↑
何度も騙された


待ち時間のサバ読み
  ↑
必ずと言っていいほど待ち時間は30分と言われるが30分で来た事がない


何でもありのグループだ。

とは言え、おっさんはその辺が面白いのでよく利用している。


前から呼んでみたかった「ゆうき」ちゃんを呼ぶことにした。
yuuki

「まずは予約だ。」と思い、まだ仕事中だったのだが出勤情報を見ながら女の子を決めて
夜の8時頃に電話し夜中の1時に予約した。


その時の店員の対応は

「今からでもスグ行けますよ!」
   ↑
スグには”絶対”に来ない


「早くしないと予約で埋まりますよ!」
   ↑
だから予約をしているのだが・・・・アホ丸出しだな



時間が経ち、仕事が思ったより早く終わったので「少し早く来てもらえないか?」と店に電話してみる。

すると店員は
「ちょうど今、向かってるとこです」「1時には着けるかと」との返答。

なるほど・・・・
予約をすればまともに来るのか・・・・



某ホテル前で1時前に待機する。



1時が過ぎたが来ず。

「まあ、シグマさんだからそんなもんだ」と思いもう少し待つ。


すると1時20分ぐらいであろうか・・・

おっさんの電話が鳴り、出てみると
「店の者ですけども、ゆうきちゃんなんですが前のお客様が2時間の延長が入りまして、申し訳ありませんが、あと2時間の待ちです」

おいおい・・・・・
おかしいだろ・・・・・

さっき電話した時は向かってる最中だと言っていたのは何だったんだ?????

シグマさんよ・・・
いくらなんでもやりすぎだよ、あんた・・・

さすがにちょっとイラっとして
「予約を入れてホテルの前で待っている状態なのにおかしくないか?それじゃあ予約の意味がないだろ?普通は延長を断るだろ?」
と突っ込んでみる。

すると店員が
「申し訳ありません。うちのシステムでは延長が優先です」


おぉ~~~!!!!
相変わらずスバラシイ!!!!

流石は天下のシグマさんだ。
何かもっと上手い言い訳を考えてくれよ。


まぁ、来ないものは仕方が無いので寂しく帰路に着くおっさんだった・・・













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2009/02/09(月)20:10
「出逢い喫茶」というのは、関西(一説には名古屋という説も)を発祥の地とする「有料で男女の出会いを提供している場」の事だ。
もう少し噛み砕いて言うと、店に金を払ってナンパをすることができる場所ということになる。
「ナンパ部屋」や「出逢いカフェ」「出逢い漫画喫茶」などと呼ばれることもある。

サクラはほぼいないと言ってもいいだろう。


そもそも、モテる奴ならば外でナンパをすればいい訳で、「出逢い喫茶」というのはモテない奴や出逢いがない奴、また行動力がない奴などにとっては非常に素晴らしい場所なのである。
(もちろん普段からモテる奴も出会い喫茶を利用する場合も十分にある)



上記を見て「出会い系サイトとの違いは何なのか?」と言う疑問に達すると思うが、その違いは大きく変わる。

まず、確実に女性に逢うことができると言う事、そして始めから顔やスタイルを確認できるという事があげられる。出会い系の場合はサクラがいたり、すっぽかしを喰らったり、逢えたとしても10分で帰りたくなるような奴が来る可能性があるからだ。

出逢う効率を考えると抜群に高いため、「出逢い喫茶」は近年人気になってきているのが現状だ。



自分の気に入った子にだけアタックできるし、すっぽかしの可能性もない。
いいことだらけの「出逢い喫茶」だが、デメリットは何なのか?

それは、やはり金が掛かることである。


店舗によって様々だが、下記の料金を店舗側へ店舗に支払らわなければならない。

ちなみに女の子は全て無料である。


【入会金】 無料~10,000円

  ・初回の来店時に会員登録する為の費用。もちろん2回目以降は不要。

  ・店舗が用意する用紙に住所や氏名を記入して、身分証明書を提示しなければならない。


【入場料】 1000円~

  ・店舗に入る為の料金。

  ・払うとその日は出入り自由になる。

  ・スペースにはインターネット・プレステ2・漫画などが置いてあるので自由に使う事ができ
   る。  

  ・現在いる女の子のプロフィール一覧などが壁に掛けてあったり机に置いてあったりするの
   で目で見るだけでなく女性のプロフィールなどを見てお気に入りやタイプの女の子を見つ
   ける事もできる。  

  ・マジックミラー越しに女の子を物色する事ができる。

  ・気に入った女の子がいれば店舗スタッフに申し込む。



【フリートークチケット代】 2000円~

  ・大体どこの店舗もフリートークの時間は10分。

  ・別部屋(パーティションで区切ってある所や、小さな個室を作っている店舗など様々)に
   行き、デートプランを相談。


    尚、女の子は無理にデートする必要が無いため断られる可能性もある。


【店外デート料】 5000円~

  ・店舗によって様々だがカップル成立料と言う所もある。

  ・フリートークでデートが成立した場合に女の子と店外に出る為に店舗に支払わなければ
   ならない料金。




まあ、入会金は最初だけだとして毎回店外デートに持ち出すのに10000円弱ほど掛かってしまう可能性があり、デートに誘ってからカラオケ代や飲食代、ホテル代などで、+10000円ぐらいは見ておいた方がいいだろう。



そしてここが一番重要なのだが、上記以外にも「女の子本人に渡す金」が必要と思っておいていいだろう。

例えば、「食事をするのに×××円」「カラオケを行くのに×××円」「ホテルに行くのに×××円」など、要は援助交際目的で来る女の子が非常に多い。
もちろん援助交際は違法だし、それだけの金を出せば「ソープ」に行ってる方がいいのかもしれないとおっさんは思う。


しかし、「出逢い喫茶」についつい行ってしまう理由としては、やはり玄人ではなく素人を手にいれられるか?入れられないか?というスリルを味わう楽しさではないだろうか?


実際「出逢い喫茶」にいる素人とセミプロの判別する作業はそれほど難しいことではないらしく、出会い系サイトでお金を払うなら・・・という奴がいても、まあ不思議ではない。

風俗遊びに飽きた奴は一回行ってみるのも手だ。
新たな面白さを見つけられるかもしれないだろう。



以上の事を熟知し、出逢い喫茶マスターとなるべし!!














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2009/02/06(金)17:01
「ソープ」とは「ソープランド」の略。


日活の堀久作氏の創業で東京・銀座6丁目にオープンした「東京温泉」が「ソープ」の発祥だと言われている。
大浴場のほか蒸し風呂やレストランなどあったこのレジャー施設は雑誌によって「日本初のトルコ風呂」と報じられ、これがキッカケで「トルコ風呂」と呼ばれるようになった。本物のトルコ風呂はこんなモノではないのだが、なぜか「トルコ風呂」という名称が定着してしまった。当時、個室の入浴料は300円で、女のコは「ミス・トルコ」と呼ばれ、すぐに人気になっていった。

トルコ風呂はオープン当初は健全なマッサージサービスをしていたのだが、やはり女性が裸の男性をマッサージするのだから、男性の方にしてもワンランク上のサービスも・・・という話になるのは当然の流れである。そこで考えられたのが「オスペ」というサービス。これは「スペシャルサービス」の略で要するに手コキだ。
当時は赤線という一発風俗があったのだが、売春防止法の施行により赤線が廃止されると共にトルコ風呂はサービスの目新しさとギャル質の良さで人気になり、トルコ第1号である「東京温泉」が登場して2年後の1953年には全国に70軒もできた。

が、しかしトルコ共和国から留学していたヌスレット・サンジャクリさん(当時30歳)が1984年に「これは本来のトルコ風呂ではない」として時の厚生大臣・渡部恒三に改称を請願したことに端を発する。この話にマスコミが飛びつき、さらに日本人と結婚したトルコ人女性・小宮山ハミエットさんの「トルコの名前を、このいかがわしいお風呂の名前に使わないでいただきたい」という記事が朝日新聞の論壇に掲載されて、話は拡大化。トルコ共和国大使館文化広報参事官イルハン・オウスさんもマスコミに対して「トルコ風呂」の改称を訴えた。こうした一連の運動から名称を変更しようという動きが出てきたのである。

とは言え、実際に名称変更したのは行政指導の結果ではない。トルコ風呂業者が自主的に変更したのである。
この改称問題にいち早く対応したのは横浜の特殊浴場協会だった。同協会は1984年10月6日、定例役員会を開いて名称をどうすべきか協議。横浜ではすでに「トルコ」の名称は使わず「メンズクラブ」や「湯房」などの看板を掲げている店が多かったので、会議ではすんなりと改称することがが決まった。
 しかし「各地域バラバラに名称を付けていては、お客がトルコ風呂だとわからない」という声が強く、統一名称を決めようということになった。この全国統一の名称を付けるというのが、なかなか困難で、名称変更は難航した。

横浜の特殊浴場協会は名称を変更しようと決めたが、他の都市では「協会は任意団体で強制力はない。改称運動もそのうち落ち着くはず」と楽観視していた。
その一方で翌1985年には新風営法が施行されるので、イメージダウンしてしまった「トルコ風呂」のままでは客足に影響するとみる人もいた。一応、全日本特殊浴場協会連合会という全国規模の業界団体があるのだが、加盟店が半分にも満たないため、足並みを揃えるのは難しい。
そんな手詰まり状態を打破したのが、吉原や新宿など加盟店のある地区が分散して一番足並みのそろわなかった東京都特殊浴場協会だ。
「新名称募集」の記事をスポーツ新聞などに掲載。1984年12月19日、赤坂プリンスホテルで記者会見を行い、選考の末、「ソープランド」と決まったことを発表した。ちなみに名付け親はトルコ経験のない24歳の会社員だった。



基本的にソープ以外の風俗では本番行為は自主規制されており、女性に対する本番行為の要求は禁止されているが、ソープでは本番行為が行われており、女性のサービス、接客態度もしっかりと教育されており男性従業員の接客もしっかりしている店舗が多く、全体的に高級感のあるサービスを終始味わえる業種と位置づけられている。

本番行為を前提に店舗を構え、女性の勤務を管理しているので違法な「売春管理」ではないか?と思われる方も多いと思うが、ソープでは表面上、「本番ができる」とはうたっておらず、男性客に女性と接触する場所を提供し、その中で男性と女性が感情を抱き、双方同意の下で金銭の収受が行われていて、店舗側はその中で使用された消耗品や、タオルやシーツ等の使用経費として女性からその分を徴収する、という形で運営されている場合が多い。


ソープの料金システムは他の風俗と大きく違う。
風俗情報誌に掲載されている料金のほとんどは「入浴料」だ。入浴料とは店に支払う料金であり、「入店料」と思えばいい。「入浴料を払えば遊べる」と誤解する人が多いが入浴料はあくまでも入店料であり、プレイ料金(サービス料)は別なのだ。つまりソープ遊びに必要な料金は「入浴料+サービス料」という事になる。
サービス料は入浴料の約2倍の金額がかかると思っておいてまず大丈夫だろう。
なので、「総額いくらかかるか?」を事前にお店に聞いておいた方がいいだろう。

また、ソープは高級店・大衆店・格安店といった具合に「ランク」があり、それによりかなり料金が異なる。
格安店では総額2万円前後、高級店では総額6万円~10万という感じになっている。


一般的には総額が高くなるほどプレイ時間も長くなり、泡姫の質もアップすると言われている。
しかし、最近は大衆店でもプレイ時間が長い店があったり、ギャル質の高い店もある。
つまり確率の違いで、高級店の方がいい女に当たる確率が高いというだけの差である。サービス的には大きな差はない。


以上の事を熟知し、ソープマスターとなるべし!!













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2009/02/05(木)16:03
「ホテヘル」とは「ホテル型ヘルス」「ホテルヘルス」の略。


「ホテヘル」は「ファッションヘルス」の中のあるひとつの業種であり、「デリヘル」が流行した少し後に現れたサービスである。


「ホテヘル」発祥は大阪というのが通説。
誕生した発端は、大阪府で展開していた「ファッションヘルス」への法規制強化にあり、法律の目を掻い潜りつつ店舗や営業地域が拡張し、新たな暴力団等の資金源になることを危惧した警視庁が違法営業を行なっていた「ファッションヘルス」の一斉摘発により壊滅状態になった為である。


2005年4月1日から、客引きやスカウト行為を禁止する東京都の改正迷惑防止条例が施行された。これにより、ホテヘル集客の“生命線”である風俗案内所に当局のメスが入った。風俗案内所が摘発対象となれば「ホテヘル」は雑誌や風俗情報誌、ネットぐらいでしか宣伝できなくなる。風俗案内所による集客がむずかしくなるため、多くの「ホテヘル」は客にHPのアドレスの入った名刺を渡し、ネットによる集客増を目指すようになった。
これだけでも「ホテヘル」にとっては大きな打撃なのだが、2006年5月1日には改正風営法が施行され、「ホテヘル」の受付所の設置地域が大きく制限された。そして追い討ちをかけるように同年6月1日、東京都は風俗案内所規制条例を施行。これによって本格的に風俗案内所の摘発に乗り出した。

風俗案内所の規制はホテヘル業者にとって頭の痛い問題だが、ホテヘル業者にはもう1つ、頭の痛い問題がある。それは営業時間の表示だ。

「ホテヘル」と言っても、「デリヘル」の届出で営業しているワケだから基本的には24時間営業できるハズなのだが、改正風営法によって受付所は営業時間の制限を受ける。というのも受付所は「ファッションヘルス」や「ソープ」などと同等の扱いとなるからだ。

つまり営業時間は日の出から24時まで。

もちろん、24時以降は受付所を閉めて、直接電話でやり取りさえすれば営業は可能だ。
だからこれまでは「○時~ラスト」という表記だったのだが、最近は「ラスト」という表現を「24時」に変えてくれという「ホテヘル」が増えてきている。これは「○時~ラスト」と閉店時間をあいまいにしていると、「24時以降も受付所を開けている」と当局に思われ、ニラまれてしまうと考えるホテヘル業者が多いからだ。

対当局という意味では有効かもしれないが、ユーザーにしてみれば、「午前0時にはもう終わってるんか」となってしまうだろう。「ヘルス」や「ソープ」と違い、24時を過ぎても遊べるのが「ホテヘル」の魅力だったからだ。実際は24時以降も電話受付で営業しているのだろうが、「○時~24時」と表記していたら電話の本数は確実に減っていくだろう。


「ホテヘル」は「ホテルヘルス」の略だから、本来はホテルでプレイするものだ。しかし、警察の「盛り場浄化作戦」によって性感・イメクラから転業したホテヘルの多くは、ホテルよりもレンタルルームを利用している場合が多い。


中にはこんなケースもあった。

東京の歌舞伎町で4店の「性感・イメクラ」を持っていたグループが「ホテヘル」に転業。2店舗を受付にして(1店輔につき2店分の受付を設置)、もう2店舗をレンタルルームにして営業。4店舗ともビルの中に入っているのだが、表向きは白い看板を出し、風俗店が入ってないことになっている。しかし風俗案内所の割引チケットの地図をもとに受付を探すとその白看板のビルにたどり着き、白看板のレンタルルームに案内される。これが2005年に話題になった「白看営業」だ。

白看営業は話題にはなったものの例外的なケースだ。とは言え、増加しているレンタルルームに風俗店が絡んでいることはまず間違いない。それは、部屋にマットや拘束イスを置いたりするレンタルルームがあることからも明らかだ。
しかし表向きはレンタルルームとホテヘルは関係ないことになっている。使用契約などをしていたら、結局「プレイルームを持っている」ことになり、無店舗営業という原則に反するからだ。

だが中には風俗案内所と受付、レンタルルームを一体化させた風俗店もある。風俗案内所も受付もレンタルルームも別会社による運営なのだろうが、こうなると風俗ビルと変わりない。白看営業にしろ、実質的な風俗ビルにしろ、風俗業者は「どこまでが認められるのか?」と一時期、当局の腹を探っていた。当初、当局は静観していたが、賃貸ビルのオーナーを集めて「風俗店に部屋を貸せば、違法営業を手助けしたとみて摘発する」という通達を出した。業者を個別に摘発するのではなく、部屋を貸す大元から根絶を図ったのである。

 
現在の「ホテヘル」はその成り立ちから3つに分けることができる。1つは「デリヘル」から進化してきたデリヘル系。残りの2つは盛り場浄化作戦によって転業を余儀なくされた性感系とイメクラ系だ。

店舗型風俗が絶滅状態の今、「ホテヘル」は「ホテル代を払わなければいけない」というデメリットはあるものの、他に遊べる風俗が「ファッションヘルス」と「ソープ」以外にないため、急速に第3の風俗として人気を確立しつつある。その中で主流となっているのは転業組の性感系とイメクラ系だ。この2つは風俗案内所をうまく利用し、あたかも店舗型風俗かのように宣伝。お客を巧みに取り込んでいる。

風俗案内所の割引チケットに付いている地図で受付事務所に来てもらい、ホテルやレンタルルームでプレイ。店舗型と比べれば面倒ではあるが、慣れれば気にならないモノだ。こうしてホテヘル遊びは定着していった。


しかし、受付所にメリットはあるのか?……おそらくこういう根本的な疑問を抱くホテヘル業者も出てくることだろう。
受付所のメリットは、女の子を写真で選べることと、安全確実に金銭授受ができることだ。女の子に関してはネットである程度紹介できるし、お金のやり取りもマニュアルさえ女の子に叩き込めば、それほど危険ではない。

もしホテヘル業者が「受付所にメリットはない」と考えたらどうなるのか?

受付所を閉鎖し、最寄り駅限定の「デリヘル」として営業することを考えるハズだ。客はほかの「デリヘル」のように雑誌やネットなどで集めるが、広範囲には出張せず、例えば梅田なら梅田のホテルやレンタルスペースに女の子が行ってプレイをする。
つまりは、もともとのホテヘルの発祥スタイルに戻るワケだ。


現在、全国にある「ホテヘル」の全店舗が同じやり方をしているわけではないが、一般にはサービスを提供する受付でパネル写真から好みの女の子を指名した後、その受付から女の子と指定されたホテルへ一緒に行き、そのホテルの部屋に2人で入るのである。
店によっては受付を済ませてから、指定のホテルで先に女の子が待機しているケース、または部屋に着いてから女の子を待つケースもあるようである。


実はこの「ホテヘル」、女の子にすごく好評である。
理由としては、まず第1に安心感だ。
遠距離の出張でも店員が近くで待機してくれるが、いざという時に近ければ店全体で対応できるというのは気持ち的に大きい。女の子はよく「大声を出せばすぐに店員さんが来てくれるのはうれしい」というし、それでも「個室は不安だから」と店員が常に監視をしているサロンに移ったという子もいる。
安心感というのは女の子にとってすごく重要なことなのだ。

第2に移動時間。
遠距離だと移動に時間がかかり、女の子が望むほどお客につけない。
つまり稼げなくなる。
「デリヘルは稼げない」というのは女の子の間で定説になっていた。
それが出張地域を大幅に狭くしたことで、一気に解決したのである。
女の子に好評だったのは当然すぎる結果だ。


「ホテヘル」は遠くへ出張する必要がないから、店にも女の子にも負担がなくメリットが大きい……と書いたが、実は肝心の客にはメリットはあまりない。

確かに受付に行って女の子を写真で選べるのはメリットかもしれない。チェンジを繰り返す必要がないからだ。しかし、受付に一度寄ってからホテルへ行くというのは、やはり手間だ。店舗型の風俗ならスグにプレイルームに行けるし、何よりホテル代がかからない。
お客にとってメリットらしいメリットと言えるのは、深夜0時以降も営業していることぐらいだろう。そんな「ホテヘル」がクローズアップされたのは、皮肉にも盛り場浄化作戦で無許可の「性感・イメクラ」が一斉に摘発されてからだ。ライバルが消えたからではなく、ライバルが同じ業種の「ホテヘル」に鞍替えして一気に数が増えたために注目されたのである。これが「ホテヘル」にとって追い風になったのだ。

ただ、大阪では比較的早く出現したホテヘルも、関東では出現は遅かった。事実上の「ホテヘル」はあるにはあったのだが、それはあくまでも「デリヘル」として扱われていた。風俗情報誌で「ホテルヘルス」という言葉が出てきたのは2002年ごろのこと。
「デリヘル」とは違い、自宅出張はせず特定の駅周辺のホテルにしか出張しない風俗として「ホテヘル」という言葉が生まれたワケだが、当初は数が少なくマイナーな風俗業種というイメージだったのだ。



以上の事を熟知し、ホテヘルマスターとなるべし!!












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2009/02/03(火)15:24
「ヘルス」とは「ファッションヘルス」「性感ヘルス」の略


「ヘルス」が登場したのは、1983年。

隣が丸見えのオープンなサロンと違い、個室で恋人ムードを楽しみながら抜く風俗として当時は「ファッションマッサージ」「個室マッサージ」と呼ばれていた。

「のぞき部屋」や「個室ヌード」などから発展した「個室マッサージ」は、当初は手コキが多かったが、やがてフェラをウリにする店も出てきた。発足当初はまだ素股がないのが普通であった。

そして「シャワー」をウリにする店が出現。
これが客にウケたのはもちろん、意外にも風俗ギャルにもウケた。
おしぼりより衛生的だからだ。
 
シャワーを導入したことで経営者たちは「衛生的」でサービスも「健全」であるとアピールし、若い女の子の獲得に成功。
個室マッサージとは質が違うことを示すために「個室ヘルス」という業種を名乗りだした。
「衛生的」で「健全」だから「ヘルス」というワケだ。

業種の名称が「個室マッサージ」から「個室ヘルス」と変わるにつれ、店名もカタカナのオシャレなモノが増加。
そしてついに業種名もオシャレに「ファッションヘルス」と変化していった。
「ファッション」も「ヘルス」もただのイメージ。
普通なら、「何だそりゃ?」と思われて定着しないモノだ。

しかしこの時“神風”が吹いた。風俗嬢とは思えない美貌と抜群のスタイルを持つ【イヴ】ちゃんが現れたのだ。
グラビアで【イヴ】ちゃんが「ファッションヘルス嬢」として紹介され、「ファッションヘルス」という業種名はまたたく間に認知された。
さらに1985年、風営法の大幅な改正により個室マッサージが風俗業種として認められ、マスコミは「ニュー風俗」としてファッションヘルスを取り上げた。これで完全に「ファッションヘルス」は風俗業種になったのである。


しかし1987年、風俗界を揺るがす出来事が発生。
神戸の風俗嬢がエイズで死んだのだ。彼女は日本におけるエイズ死の第1号で、これによりエイズ騒動が沸き起こる。

多くの「ヘルス」はすぐにゴムフェラサービスに変更。安全性を全面にアピールした。
しかし、人々はゴムフェラより生フェラを求めるようになり、性感店を中心に生フェラが復活。
「ゴム」か「生」かが店選択の基準になった。

「ヘルス」の多くはすぐには生フェラに変更しなかったため、人気はさらに低下していった。とは言っても「ヘルス」は法律で認められた業種なので、「性感」「イメクラ」のように摘発されることはなく、逆に「安心できる風俗」として現在、再評価されている。



個室のある風俗店で営業暦も長い店がほとんど。
サービス内容としては個室の中にシャワーがあるので、一緒にシャワーをしてサービスをする。
営業時間が早朝から深夜0時まで。朝の時間はお店によるが、閉店は「デリヘル」と違い深夜0時というのが法律での決まりになっている。

また、殆どのお店が完全前金制システムとなっており、最初に受付で全額(入会金+プレイ代+指名料)をまとめて支払う。
女のコが順番制というお店は、激安店以外は殆どなく、指名制皮が確立しており、写真指名は当たり前だ。
実物の女のコをガラス越しに見て選べる「マジックミラー指名」を実施するお店もある。
壁一面がガラスになっていて、向こう側に女のコがズラリと並んでいる。
当然このシステムは写真で選ぶより確実で、女のコの方からはお客の顔が見えないので、お客は女のコの視線を気にせずに吟味できるというメリットがある。
他には出勤している女のコ全員を触ってキスして選べる素晴らしいヘルスも存在するらしい。


プレイ時間は20分から30分の短いコースが中心。料金が安いのでお客さんの数も多い。当然、女の子の給料も一本一本は安いので、数で勝負。
この形態のメリットとしては、お店のスタッフが常に近くにいるので、安心してサービスを出来るところ。お客と個室の中では2人きりだが、何かあった時にもスタッフさんが側にいると思えば何も恐れることはないだろう。


以上の事を熟知し、ヘルスマスターとなるべし!!










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2009/02/02(月)15:23
「デリヘル」とは「デリバリーヘルス」の略。
1999年の風営適正化法により認められた届出制の無店舗型風俗。


「デリバリーヘルス」という名称は、1998年公布の改正風適法で当該業種が届出対象にされた際に、風俗情報誌「MAN-ZOKU」(マンゾク)を発行している株式会社クリエイターズカンパニーコネクションが発案した。
同年、株式会社クリエイターズカンパニーコネクションの関連会社である株式会社シーズホールディングコーポレーションが商標出願登録している。


デリヘル店舗の多くは女の子の写真を男性客が直に見ることはできず、風俗雑誌や駅売りのスポーツ新聞や夕刊紙・店舗の公式ホームページなどで公開されている場合も目線やモザイクなどで顔が隠されているケースがある。
女の子の中には昼間は会社員や大学生というケースがあるが、これは営業時間が店舗型とは異なり24:00を過ぎての営業も認められているため、夜にアルバイト感覚で出勤できることも一因と考えられる。

店舗によっては受付を設け、そこから女の子とともにホテルへ向かうシステムであったり、駅などで待ち合わせてホテルへ向かう場合もある。後者の場合は「待合せ型デリヘル」などと呼ばれている。

基本的な料金は店によって異なるが、60分1万円~2万円の範囲内、多いのは16000円前後。
これ以外に、派遣場所や待合せ場所によって交通費が別途発生する場合が多いので、合計金額は事前に確認するべきだろう。

フリーで利用する場合は、そのお店に在籍している予約が入っていない女の子が来る。
面食いな人や見た目やスタイルや年齢等にコダワリがある人はお店のHPをじっくり見て「○○ちゃん」と指名(指名料が発生)する方が良い。
あえてフリーで利用し、ドアを開ける時のドキドキ感を味わうというのも味がある。フリーの場合でも、タイプでなかった場合はチェンジやキャンセルというシステムがあるお店がほとんどなので、チェンジかキャンセルするという方法もありだが、料金がかかる場合もあるので事前にお店にご確認されることをお勧めする。

自宅に派遣してもらう場合、一般の店舗型風俗のように待ち時間を気にする必要はなく、恋人が自宅に来たかのような自然な感覚を楽しめることが特徴である。
一方、自宅を知られたくない場合や、出張等の外泊時には、シティーホテルやビジネスホテル、またはラブホテルなども利用される。自宅やホテルまでの距離や区域によって交通費を請求されるので、都市部のホテルが良く利用される。
ちなみに大概のラブホテルが1人でも普通に入れる。止められる事もないし、質問される事もない。
平日の昼間などはカップルで利用するよりデリヘル利用のために1人で利用する客の方が多いのが現状だ。

自宅に呼ぶ場合、バスルームは必ず使うのでバスルームを掃除して部屋の整理しておこう。
いくらお金を払っている客だ!と言っても、やはり第一印象は女の子のモチベーションに左右し、後のサービスの質にも関わってくるためかなり重要である。飲み物でも出してあげて、もてなしてあげるのもいいかもしれない。飲み物はペットボトルで未開封のものがいいだろう。

あと、爪も十分に清潔にしておいた方がいい。長かったり、とがっていると女の子のデリケートな所を傷つけてしまう可能性があるので切っておいた方が無難。
男として、女の子に不快な思いをさせないように心がけるとかならず女の子も尽くしてくれるはずだ。


基本的に本番はないが、それ以外は何でもあり。本番とはHのこと。
ちなみに、本番なしというのも、建前の面が大きく本番をすることも少なくはない。密室でのことなので、二人が黙っていればバレることはない。
これは、女性としてはお金を追加でもらいたいのでという場合と、そのほうが楽という場合と、単にその方が好きというケースが考えられる。

オプション(有料)などの選択で、バイブやローターやローションそしてコスチュームなどの玩具や小道具を使って遊べたりもできる。
料金体系の説明で「○回戦」などと記載されている場合、回数は時間内に射精をしてよい回数を意味していることが多い。


警察にお世話になったりしないように下記の事は守った方がいい。

「もっと儲かる仕事あるよ」などのお店にとって引き抜き行為と思われる発言は店ともめるので止めといた方がいい。
「今度は外で会おうよ」「電話番号教えてよ」などストーカーと思われるような発言も控える方がいいだろう。女の子の持ち物や鞄、携帯電話のメモリー等を物色、盗む行為は違法なので絶対にしないように。盗撮、録音も違法行為。

尚、ちゃんとした認可店であれば違法ではない。
本番行為に及べば、建前上は違法だが、特に罰則規定はないので客がつかまることはありない。


以上の事を熟知し、デリヘルマスターとなるべし!!











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