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2009/02/06(金)17:01
「ソープ」とは「ソープランド」の略。


日活の堀久作氏の創業で東京・銀座6丁目にオープンした「東京温泉」が「ソープ」の発祥だと言われている。
大浴場のほか蒸し風呂やレストランなどあったこのレジャー施設は雑誌によって「日本初のトルコ風呂」と報じられ、これがキッカケで「トルコ風呂」と呼ばれるようになった。本物のトルコ風呂はこんなモノではないのだが、なぜか「トルコ風呂」という名称が定着してしまった。当時、個室の入浴料は300円で、女のコは「ミス・トルコ」と呼ばれ、すぐに人気になっていった。

トルコ風呂はオープン当初は健全なマッサージサービスをしていたのだが、やはり女性が裸の男性をマッサージするのだから、男性の方にしてもワンランク上のサービスも・・・という話になるのは当然の流れである。そこで考えられたのが「オスペ」というサービス。これは「スペシャルサービス」の略で要するに手コキだ。
当時は赤線という一発風俗があったのだが、売春防止法の施行により赤線が廃止されると共にトルコ風呂はサービスの目新しさとギャル質の良さで人気になり、トルコ第1号である「東京温泉」が登場して2年後の1953年には全国に70軒もできた。

が、しかしトルコ共和国から留学していたヌスレット・サンジャクリさん(当時30歳)が1984年に「これは本来のトルコ風呂ではない」として時の厚生大臣・渡部恒三に改称を請願したことに端を発する。この話にマスコミが飛びつき、さらに日本人と結婚したトルコ人女性・小宮山ハミエットさんの「トルコの名前を、このいかがわしいお風呂の名前に使わないでいただきたい」という記事が朝日新聞の論壇に掲載されて、話は拡大化。トルコ共和国大使館文化広報参事官イルハン・オウスさんもマスコミに対して「トルコ風呂」の改称を訴えた。こうした一連の運動から名称を変更しようという動きが出てきたのである。

とは言え、実際に名称変更したのは行政指導の結果ではない。トルコ風呂業者が自主的に変更したのである。
この改称問題にいち早く対応したのは横浜の特殊浴場協会だった。同協会は1984年10月6日、定例役員会を開いて名称をどうすべきか協議。横浜ではすでに「トルコ」の名称は使わず「メンズクラブ」や「湯房」などの看板を掲げている店が多かったので、会議ではすんなりと改称することがが決まった。
 しかし「各地域バラバラに名称を付けていては、お客がトルコ風呂だとわからない」という声が強く、統一名称を決めようということになった。この全国統一の名称を付けるというのが、なかなか困難で、名称変更は難航した。

横浜の特殊浴場協会は名称を変更しようと決めたが、他の都市では「協会は任意団体で強制力はない。改称運動もそのうち落ち着くはず」と楽観視していた。
その一方で翌1985年には新風営法が施行されるので、イメージダウンしてしまった「トルコ風呂」のままでは客足に影響するとみる人もいた。一応、全日本特殊浴場協会連合会という全国規模の業界団体があるのだが、加盟店が半分にも満たないため、足並みを揃えるのは難しい。
そんな手詰まり状態を打破したのが、吉原や新宿など加盟店のある地区が分散して一番足並みのそろわなかった東京都特殊浴場協会だ。
「新名称募集」の記事をスポーツ新聞などに掲載。1984年12月19日、赤坂プリンスホテルで記者会見を行い、選考の末、「ソープランド」と決まったことを発表した。ちなみに名付け親はトルコ経験のない24歳の会社員だった。



基本的にソープ以外の風俗では本番行為は自主規制されており、女性に対する本番行為の要求は禁止されているが、ソープでは本番行為が行われており、女性のサービス、接客態度もしっかりと教育されており男性従業員の接客もしっかりしている店舗が多く、全体的に高級感のあるサービスを終始味わえる業種と位置づけられている。

本番行為を前提に店舗を構え、女性の勤務を管理しているので違法な「売春管理」ではないか?と思われる方も多いと思うが、ソープでは表面上、「本番ができる」とはうたっておらず、男性客に女性と接触する場所を提供し、その中で男性と女性が感情を抱き、双方同意の下で金銭の収受が行われていて、店舗側はその中で使用された消耗品や、タオルやシーツ等の使用経費として女性からその分を徴収する、という形で運営されている場合が多い。


ソープの料金システムは他の風俗と大きく違う。
風俗情報誌に掲載されている料金のほとんどは「入浴料」だ。入浴料とは店に支払う料金であり、「入店料」と思えばいい。「入浴料を払えば遊べる」と誤解する人が多いが入浴料はあくまでも入店料であり、プレイ料金(サービス料)は別なのだ。つまりソープ遊びに必要な料金は「入浴料+サービス料」という事になる。
サービス料は入浴料の約2倍の金額がかかると思っておいてまず大丈夫だろう。
なので、「総額いくらかかるか?」を事前にお店に聞いておいた方がいいだろう。

また、ソープは高級店・大衆店・格安店といった具合に「ランク」があり、それによりかなり料金が異なる。
格安店では総額2万円前後、高級店では総額6万円~10万という感じになっている。


一般的には総額が高くなるほどプレイ時間も長くなり、泡姫の質もアップすると言われている。
しかし、最近は大衆店でもプレイ時間が長い店があったり、ギャル質の高い店もある。
つまり確率の違いで、高級店の方がいい女に当たる確率が高いというだけの差である。サービス的には大きな差はない。


以上の事を熟知し、ソープマスターとなるべし!!













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